ゴルフで前傾を維持してバランスよくスイングする方法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
アイキャッチ画像

松山英樹選手のポスチャーを見ていると、どっしりしていてすごく安定感があります。
どうしたら安定感のある構えができるのか、前傾を維持できるのか気になったのでいろいと試していると、偶然にも天地に上下に動かすワッグルになって楽に振れる筋肉を発見しました。
スイング中ずっと関連する大事な筋肉で、これを意識すると前傾角度が崩れずにバランスよくスイングすることができます。



1.前傾を維持する方法

前傾を維持させるのによく言われるのが腹筋に力をいれるという方法です。

1-1.腹筋に力を入れる

腹筋に力を入れると、体の余分な回転が抑えられて、オーバースイングにならない感じがあります。上体が起き上がりにくくなるので、その場でくるっと回転させるように打つ感じになります。
ただ、この方法でも打てるのですが、何かスイングも鈍くなるし根本的な解決ではないのではないかと感じます。

どうにかして前傾を維持させようと体に力を入れれば入れるほど、前傾が維持できなかったり、動きが鈍くなります。

このようにほとんどの場合、筋肉を意識すると動きが鈍くなるのですが、動きが鈍くならないで前傾の保てる筋肉を見つけました。

続きは有料記事にしましたのでよろしければご購読ください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*